スマホ版に切り替え

HOME -> 寸止め・焦らし -> 長く快楽を楽しむのなら射精寸止め

長く快楽を楽しむのなら射精寸止め

男性の体は上手くできていて、射精するまで性欲の固まりのような男性でも射精をしてしまえば急速に性感は失われ醒めるようになっています。 これは、大昔、子作りとしてのセックスが終われば、冷静さを取戻して外敵から自分や女性を守るように男性としての本能に組み込まれているのだと思います。


逆に言えば射精をしなければ、性欲や性感は損なわれずに性欲は持続したままです。 精液を放出する時の快感はわずか数秒、風俗で大金を使うのに一番気持ちのいい瞬間が数秒で終わってしまうのは何とも勿体ない話です。 そこで最近のM性感風俗は、逝きそうで逝かせない、出しそうで出させないというのを売りにしています。


これが寸止め・焦らしのサービスで亀頭責めに使われています。 もう出てしまうというくらい性感が高まったところで止められてしまうということは、気持ちのいい状態が長い時間続くと言うことです。 これは男性にとってお金を払う甲斐があるというもの、M性感店が男性に人気の理由の一つになります。


カテゴリ: 寸止め・焦らし